リリーフ社長の体験談 

これは私の体験実話です。

このページにたどり着いたあなたは、がんについて真剣かと推測できます。

そんなあなたにお読みいただき、書いた甲斐があります。誠にありがとうございます。

これは私自身が、数年前から最近にかけて実際に体験したことです。

実は約4年前にも「隆起性皮膚線維肉腫」という「がん」を自身の身体(左胸)に発見し、

外科手術により切除した経験があり、今も愛知医科大学病院で経過観察中なんです。

医師は今でも、とにかく肺への再発転移を心配してくれています。

4年前に最初のがんを発見した時も「運よく発見」できました。

あの時、発見できてなければ、今頃は「肺がん」で抗がん剤治療中だったと思います。

いや、抗がん剤治療中ならいい方かもしれません・・

ですから、私の考えは「ヒトはがんになるもんだ!」と日頃から考えています。

私と「まもーる」との偶然の出会いも、この体験がなかったら見過ごしていたかもしれません。

​順を追って出来事を書き下ろしましたので、ぜひお読みください。

​平成30年3月7日  健康診断を受診し、結果は「問題無し」

​平成30年3月23日  「がんリスク検査」を実施

​平成30年4月20日  判定結果が自宅に到着 → 「結果はC判定」

​平成30年4月27日  愛知医科大学病院にて、PET-CT検査を受診。

​平成30年5月8日  大腸に、小さなポリープを2つ発見。

​平成30年5月25日  内視鏡検査を実施し、同時にポリープを2つとも切除し摘出。

​平成30年5月25日

​病理検査の結果、ポリープのひとつは問題ないと言われましたが、もうひとつのポリープは、がんになる可能性が非常に高く、早期に切除して良かったと医師に言われました。

このまま放置していたら、2~3年後はどうなっていたんだろうと思いました。

自覚症状など全く無いのですから…。本当に良かったです。

「まも~る」でがんリスク検査をしていなかったら・・​

がん保険は、万が一の際に「財布を守る保険」

まも~るは、万が一の前に「命を守る保険」だと、つくずく思いました。

​これからも、すべての方に「まも~る」をお勧めしたいと思います。

​平成30年6月11日  株式会社リリーフ 白木将躬